被災1794日めの気仙沼

情報誌「kappo」で3月号で、直木賞作家の熊谷達也先生の特集が載っている。

IMG_3220.jpg

IMG_3212.jpg

達也先生は、気仙沼を舞台にした小説を書かれている。
架空の港町、仙河海市で繰り広げられる物語は、
どこかで聞いたことのある名前が何人も登場するのだ。

IMG_3213.jpg

ぼくも小さい写真で載っているよ。

シリーズは全国の書店で買えます。

IMG_3218.jpg

IMG_3221.jpg

IMG_3217.jpg

IMG_3216.jpg

IMG_3215.jpg

ちなみに、毎作品に、小川菓子店の小川啓道(おがわひろみち)が登場する。
珈琲山荘おがわなんていうのもある。
まちづくりサークル楽仙会の代表で、観光案内したり。

気になった方はぜひ読んでみてください。
最新刊「希望の海 仙河海叙景」は3月8日発売です。

今日も1日頑張りますp(^^)q
関連記事
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

  1. 無料アクセス解析